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オンラインカジノ・スロット用語集

スロット用語ボーナス条件 46548

ゲーム数解除とは、規定ゲーム数消化でART AT 当選となることを指す。自力解除とは、毎ゲーム高確率でART AT 抽選が行われるチャンスゾーンなどでART AT 当選に成功した場合を指す。ボーナス非搭載のART AT 機が主流となり広く使われるようになったが、もともとは4号機での用語である。4号機のストック機では、内部的にリプレイを高確率で成立させボーナスを放出させない状態 RT をつくりだし、意図的な連チャンを可能にしていた。このRTを「解除」するための契機が「規定ゲーム数消化」と「自力による条件クリア」であったため、これと似た当たり方をするART AT 機ではこのように使用される。

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スロットの リプレイタイム の略。 多くは、リプレイ確率が大幅にUPし、ほとんどメダルが減らない状態になる。 4号機 時代の ストック機 はこれを応用し、超高確率でリプレイの フラグ が立っているが、 リール制御 などで揃わなくしているため、メダル持ちは 通常時 と同じであった。 スロットの レギュラーボーナス の略。 「 REG 」、「 バケ 」と呼ばれることもある。 大当たり確率が高く、大当たりの出玉の少ない デジパチタイプ のパチンコ機。 目安としては、通常の大当たり確率が分の1以上、メインとなる大当たりの出玉が個程度。 ゲーム性は デジパチ で、大当たり出玉が 羽根物 程度のため、「 デジ羽根タイプ 」「 羽根デジタイプ 」と呼ぶ人もいる。 スロットで「1リールでボーナス確定のリーチ目」のこと。 古くは「HANABI」の3連ドンちゃん、「獣王」の木77などがある。また、左リール以外の1確は「中リールに1確」「右リールの1確」と リール を指定して言うのが普通。 パチンコでは大当たりが終了する度に、スロットではビッグボーナスが終了する度に、その出玉やメダルを交換する営業方法。 年代には珍しくなかったが、徐々に 無制限 が増え、年頃からほとんど見かけなくなった。

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特殊景品は最小でも円単位で交換されるので、通常、メダルを特殊景品に交換する際は端数が出る。この換金時の余りを指す言葉。余りは、会員カードを作って貯めておくか、お菓子、飲み物などの粗品と交換する。  たまに「2万円のコーヒーを飲んできた」というようなことを話す人がいるが、それは「2万円負けて、換金時のあまりでコーヒーをもらってきた」という意味。 つまり、5号機とは、初めの法律から数えて5つ目のバージョンの法律に準拠した機械ということ。  法律は変わっていないが公的機関が法律の解釈を変える、業界の自主規制で方針が変わるなどすると、小数点以下が変動し、「5.X号機」となる。 パチンコ・パチスロの台を取り付ける壁。部屋の壁に沿っていることもあるが、スペースの真ん中に設置され、両側に取り付ける場合も多い。  複数意味がある。台を取り付ける基礎部分の両側に設置された二列、壁沿いならば一列の台の並びを島と呼ぶ場合、もっと広義に、同一機種が設置されている部分など、何かしらのひとまとまりを指す場合もある。

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