利便性

ビギナーズラックを狙え!懸賞をはじめるときのポイント5選

ビギナーズラック懸賞応募 35403

ナンプレ懸賞 Instagram Posts 45 posts。

ビギナーズラック (2009年1月20日)

庶民のゴタゴタ暮らし。 それで満足、それがシアワセ。since January。 私が懸賞応募を始めたきっかけは、15年ほど前の話。 親戚の家から大量の未使用ハガキが出てきて、それをいただいたこと。 郵便局で切手に交換してもらっても良かったのですが、 全部で1000枚近くもあり、あまりにも枚数が多すぎて。 手数料を取られるくらいなら懸賞応募に使ってみたらどうか?  と思って始めたのがきっかけです。 当時、大量のハガキを何とか消費したくて、 とにかく手当たり次第に応募してみたら、 結構当たるものだなぁと一時期ハマり・・・ その後、仕事やら結婚やらで忙しくなって止めてしまいました。 そして、また再開したのは5年前。 うちのダンナさんが私の誕生日にラジオ番組の懸賞でメロンを当てました。 仕事中に聴いていたラジオ番組の『たんじょうびメロン』という企画で、 あなたのメッセージが採用されたら、相手の方にメロンをプレゼントします~というもの。 なんで応募したのかと、ダンナさんに聞いてみたら 「誕生日に何かプレゼントしたかったけど、お金がなかったから。」 (確かに、あなたのおこづかいでメロンは無理ですね) ラジオでお便りが読まれた1週間後、桐の箱に入ったクラウンメロンが届きました。 そのメロンの美味しかったこと。 それを機に、私の懸賞への情熱?が復活。 ビギナーズラックとはいえ、いきなりクラウンメロンを当てるなんて・・・ という、ダンナさんへの対抗意識もあったと思います。 応募ハガキを書くのは、子どもたちが寝た後。 テーブルの上に、応募券やバーコードを広げて黙々と作業する私。 ダンナさんに、「それ、やってて楽しいかぁ?」と聞かれますが、 私の答えは「楽しい」です。 ハガキを書いているだけで、その賞品が当たったような気持ちになります。 宝くじが当たったら何に使おうか? と考えて 楽しくなっちゃうのに似ているかもしれません。 「海外旅行や車を当てたら、褒めてあげるよ」 と言われていますが、まだ当たりません。 でも、鯵(アジ)1kgが当たった時には、 「やっと役立つものが当たった!」と褒められました。 (結局、自分の欲しい物が当たればいいんだよね・・・) 毎年、年末に行われている干支キューピーのキャンペーン。 4年連続当選はできませんでした(涙) それでも、地道にこつこつが大好きな私。 まだまだ懸賞応募は続けようと思います。

庶民のゴタゴタ暮らし。 それで満足、それがシアワセ。since 2017 January

投稿内容 タグ ブログタイトル ウェブ全体。 このブログの更新通知を受け取る場合は ここをクリック。 実は・・・私はすでに・・・ ビギナーズラックを経験していた。 7年ほど前に、知り合いの誕生日プレゼントを買うために 友達と梅田に行った時・・・ どうしても友達が、パチンコをしたい・・・というので 私も一緒にパチンコ屋に入った。 友達は・・・すぐに私をほったらかしにして、 自分だけ、パチンコを始めた。 玉の買い方さえ分からなかった私は・・・ テキトーな席に座り・・・ パチンコ台のコインの投入口に お金を入れた・・・・ すると、なぜだか・・・ 隣の席のパチンコ台に、玉が出てきたのだ。 要するに、私は自分の隣の席のパチンコ台の 投入口にお金を入れたらしい・・・ 後ろの席の、おじさんが笑っていた。 恥ずかしかったので・・・ ニッコリ愛想をして・・・パチンコをはじめた。 しばらくすると・・・ 玉がジャラジャラとたくさん出てきて・・・ 玉受けのところから溢れそうに、なったきた。 どうしていいか・・・わからなくて・・・アタフタしてると 先ほどの、後ろの席のおじさんが 親切に・・・溢れた玉を、ボタンを押して取り出し・・・ プラスティックのケースに入れてくれた。 その後も・・・玉はどんどん出てきて・・・ プラスティックケースが、数箱いっぱいになった頃・・・ 親切なおじさんが・・・ 「お姉ちゃん・・・そろそろ、もういいやろ? その箱・・・もって行き・・・ えー小遣いになったなぁ」と笑いながら話しかけてきた。 パチンコのルール??? ・・・とやらを知らない私は、親切なおじさんの言うとおり 席を立つと・・・ お店のボーイさんのようなお兄さんが 私のプラスティックケースをもって運んでくれた。 結局・・・受付のようなところで プラスティック板のようなものと交換し・・・ その後、店の外で現金に交換してもらったら 3万7千円になったのだ。 そのお金で、知り合いのプレゼントを買っても・・・ まだまだ・・・おつりが残った。 それがビギナーズラック・・・というものらしい。 それ以後・・・私は一度もパチンコ屋に 行っていない。 by pcmama DIARY。

懸賞応募の記事: 3件

懸賞に応募することを趣味とする、懸賞ファン・懸賞マニアな人のことを、最近では、ケーマーと呼ぶそうです。 ケーマーさんのブログを見ていると、当選品のご紹介がいっぱい。 私も、実はケーマーです。 ケーマー歴はざっと20年ほど。 初めて当てた懸賞は、小学館の漫画雑誌「ちゃお」のキャラクターが描かれたお弁当箱でした。 以来、図書カードや有名ベーカリーのパン、ディズニーのチケットなども当選しています。 以前からはがきでの応募は主流でしたが、ネットでの応募も多くなりました。 TwitterやInstagramを利用するものもあります。 懸賞には、オープン懸賞と呼ばれるものと、クローズド懸賞と呼ばれるものがあります。 商品やサービスを購入・利用した人が応募できるものをクローズド、誰でも応募できるものをオープンと呼んでいます。

【ホロライブ】ビギナーズラックで大先輩に崇められる兎田ぺこら【アークナイツ】


ディスカッション